ニューフレアテクノロジー語録 ニューフレアテクノロジー語録

ニューフレアテクノロジーの社内で飛び交う言葉たち。世界を牽引する技術が生まれる場所で、その想いや情熱、印象に残った言葉を集めご紹介します。働く先輩の「声」から、ニューフレアテクノロジーらしさを感じてみてください。

  • NuFlare’s DNA #01

    世の中がさらに
    便利になったとき
    その出発点にあるのは
    私たちの技術だ

    パソコン、スマートフォン…普段何気なく使っている電子機器をより便利にしようとすると、いかに半導体を高速に動かすかということに行き着く。他社のエンジニアが試行錯誤して生み出した技術を実現するためには、私たちの装置が必要不可欠。私たちは世の中の“便利”を生み出す、基礎をつくっているのだ。

  • NuFlare’s DNA #02

    私たちがつくるのは
    目に見えるスケールではない
    もっと大きなシステムだ

    自動車などの製品は目に見えるが、NFTがつくるシステムはけた違いの金銭的価値、いや、それ以上の価値を生み出す大きなシステム。それを手がける楽しみを見出したエンジニアのモチベーションは、決して衰えないものである。

  • NuFlare’s DNA #03

    世界を牽引する
    オンリーワンであり続ける
    それが我々の誇り

    グローバルが市場であり、その中で唯一の存在であること。それは世界で一番性能・精度に優れ、速度が早い装置をつくり続けているからに他ならない。世界で最先端のものをつくる、そしてそれをつくろうという意思の強い人たちがいる、それがNFTだ。

  • NuFlare’s DNA #04

    研究開発プランに
    経験や年齢は関係ない
    若手が立てた計画でも
    実行させていく

    シングルビーム装置の技術は物理的に限界まで来ているため、革新的なアイデアがないと次のステップに行くことができない。それゆえに経験や年齢に縛られず、若い世代の研究開発プランも実行させている。なぜなら、そこに突破口があるかも知れないからだ。

  • NuFlare’s DNA #05

    「自分で手を動かす」
    それが機械屋の醍醐味

    多岐にわたる技術や最先端の技術知見に触れながら、自分の手を動かして形にしていく。実際は言葉で言うよりずっと難しいが、自らつくり出すことが大きな楽しみであり、それが機械屋の醍醐味である。

  • NuFlare’s DNA #06

    プライドとは
    責任を果たすことである

    我々の進歩や停滞が世界に影響するため、やりがいがあるが、それと同時に責任もある。やりがいと責任は、プライドにつながっている。そしてプライドとは、「責任を果たす」という強い意志のもと生まれるものだと考えている。

  • NuFlare’s DNA #07

    実行する人間
    実行させる人間
    互いの信頼関係が我々の強み

    社内で計画する側とさせる側の信頼関係、そしてお客様との信頼関係、いずれかひとつでも成立しなければ計画は崩れてしまう。技術力も大切だが、最後は人間。そこが勝負の鍵を握っている。

  • NuFlare’s DNA #08

    限界は感じていない。
    挑戦に苦労は付き物だからだ
    なんとかなる、なんとかする

    非常に重要な分野を担当する若手は、苦労はしても限界は感じていなかった。「なんとかなる」。周囲は見守り、必ず解決できると彼を信じた。どんなときも諦めないこと。諦めないガッツのあるエンジニアであれ!

  • NuFlare’s DNA #09

    研究開発費が
    他社より遥かに大きい
    それは技術者にとって
    大きな強みである

    研究開発費が大きいことは、我々技術者にとって何ものにも代え難いメリット。上司や予算管理セクションのチェックは入るものの、ここまで大きな金額を若手が使える会社は他に類を見ないだろう。

  • NuFlare’s DNA #10

    不可能と思わない。
    常に不可能と思われる
    領域を攻めるのみ

    我々ができるということは、競合もできる可能性があるということ。常に追うか追われるかのデッドヒートを繰り広げているのだ。我々は、常に不可能と思われる領域を攻めていかなくてはならないのだ。

  • NuFlare’s DNA #11

    学会で発表したときの反応で
    自分の仕事が
    本当に認められたと実感した

    アメリカの大きな会場で学会発表をしたときのこと。終了後に「もう少し話を聞きたい」と名刺交換を希望する人々の列ができた。自分の仕事が認められたことを実感し、非常に嬉しかったのを覚えている。今ではたくさんの若手が同様の経験をしていることだろう。

  • NuFlare’s DNA #12

    自分の考えやアイデアを
    形にしやすい
    小回りがきく会社である

    なかなか自分のアイデアを形にするのは難しいが、それがエンジニアにとって一番楽しい瞬間でもある。うまくいけば、それが製品となって世に出ていくからだ。アイデアを形にしやすい環境は、小回りがきく会社ならではである。

  • NuFlare’s DNA #13

    開発で苦しむ期間は長い
    それに辛抱強く
    耐えると大きな達成感が
    待っている

    会社では自らさまざまな課題を見つけ、解決法を探ることが強く求められる。その問題の難易度は、5分10分で答えが出るようなものではなく、時に何カ月もかかるほど。そして製品の開発プロジェクトは一年、二年が当たり前で、非常に長い期間を要する。それだけ苦しむ期間は長いが、辛抱強く耐えると非常に大きな達成感を味わえるだろう。

  • NuFlare’s DNA #14

    幼少の純粋な感動が
    今も続いている

    小学生のときにつくったICとトランジスタのおもちゃで電子工作の面白さに目覚めたのが、半導体業界に入ったきっかけ。その頃の純粋な感動が、今も続いている。

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